公開日: 2019年6月5日 更新日: 2026年6月29日

ペンタブレットのおすすめをご紹介【初心者でもラクラクお絵書き】

ペンタブレットのおすすめをご紹介【初心者でもラクラクお絵書き】

「パソコンでイラストを描いてみたいけれど、ペンタブって種類が多くて選べない」「板タブと液タブ、初心者はどっちを買えばいいの?」——そう迷っている方は多いですよね。じつはペンタブはタイプ・サイズ・筆圧のポイントさえ押さえれば、はじめてでも自分に合った一台を選べます。

この記事では、これからデジタルイラストを始める方が後悔しないよう、板タブと液タブの違いから選び方、そして2026年に楽天で購入しやすいおすすめ8選を、4,000円台の入門板タブからプロ向け液タブまで、価格帯・タイプを散らしてまとめました。

本記事をお読みになる前に

本記事の情報は2026年6月時点で各メーカーの公式情報・販売ページをもとに編集部が独自基準で整理したものです。仕様・在庫・型番・価格は予告なく変更されます。購入前に必ず各メーカー公式サイト・販売店ページで最新情報をご確認ください。

この記事でわかること
  • ペンタブとは何か、iPad・一般タブレットとの違い
  • 板タブと液タブの違い(メリット・デメリット)
  • 後悔しない選び方6つのポイント
  • 入門板タブ〜プロ向け液タブまで、現行のおすすめ8選
  • タイプ・サイズ・筆圧がわかる比較表と、初めての設定のコツ

ペンタブとは?iPad・一般タブレットとの違い

ペンタブ(ペンタブレット)は、専用ペンで描いた線をパソコンに入力するためのデバイスで、デジタルイラストや漫画、写真編集に使われます。

iPadなどの一般的なタブレット端末は、それ自体がパソコンのように単体で動作します。一方ペンタブは、基本的にパソコンに接続して使う入力機器で、使い慣れた高機能なお絵描きソフトをそのまま大きな画面で扱えるのが強みです。ペン先の傾きや筆圧を細かく読み取れるため、紙に描くようなアナログに近い表現ができます。本格的にイラスト制作へ踏み出したい方に向いた道具です。

板タブと液タブの違い(メリット・デメリット)

ペンタブは大きく「板タブ」と「液タブ」に分かれます。画面の有無と価格が最大の違いで、初心者がまず決めるべき分かれ道です。

板タブ(液晶なし・手元を見ずに描く)

液晶画面のない板状のタブレットで、手元のタブレットに描いた線がパソコンのモニターに表示される仕組みです。数千円から買える手頃さが魅力で、姿勢よくモニターと向き合って描けるため目や首の負担が軽く、長時間の制作にも向きます。手元と画面が別なので最初は少し慣れが必要ですが、コストを抑えてデジタルイラストを始めたい方に最適です。

液タブ(液晶あり・画面に直接描く)

液晶画面の付いたタイプで、画面に直接ペンで描けるため、紙に描くのと同じ直感的な感覚で作業できます。手元を見ながら正確に塗れるので上達しやすく、初心者にも扱いやすいのが利点。ただし液晶が付くぶん価格は高め(おおむね2万円台〜)で、設置スペースも必要です。直感的な描き心地を重視する方や、本格的に取り組みたい方に向いています。

ペンタブの選び方6つのポイント

「板タブか液タブか」を決めたら、サイズ・筆圧・接続方法などを確認すると、過不足のない一台が選べます。

POINT 1
まず板タブか液タブかを決める とにかく安く始めたい・長時間描くなら板タブ、直感的に描きたい・上達を早めたいなら液タブが向いています。初めてで予算を抑えたいなら板タブ、紙に近い感覚を重視するなら液タブ、と用途で選ぶのが失敗しないコツです。
POINT 2
サイズで選ぶ(モニターとのバランス) 板タブは使っているモニターサイズに近い読み取り範囲を選ぶと、描いた線が思った長さで表示されて使いやすくなります。目安は、モニターが15インチ以下ならSサイズ、15〜24インチならMサイズ。液タブは画面が大きいほど描き込みやすい反面、設置スペースも必要になります。
POINT 3
筆圧レベルと傾き検知をチェック ペンを押す強さを線の濃淡や太さに反映する筆圧レベルは、数値が大きいほど繊細な表現がしやすくなります。現在は8192〜16384段階が主流です。ペンを傾けて陰影をつけられる傾き検知に対応していると、より紙に近いタッチで描けます。
POINT 4
接続方法・対応OSを確認 USB有線は安定して給電も不要、Bluetoothなど無線はケーブルが邪魔にならず机まわりがすっきりします。あわせて、お使いのOS(Windows / Mac / Chromebook / Android)に対応しているか、スマホでも使いたいかを必ず確認しましょう。
POINT 5
液タブはフルラミネーション・視差をチェック 液タブを選ぶなら、ガラスと液晶の間の隙間を減らすフルラミネーション加工の有無が描き心地を左右します。加工されているとペン先と線のズレ(視差)が小さく、狙った位置に描きやすくなります。長く快適に使いたいなら押さえておきたい部分です。
POINT 6
ショートカットキーなどの便利機能 よく使う操作を割り当てられるファンクションキー(エクスプレスキー)があると、作業効率が上がります。付属のお絵描きソフトや、左手デバイスが同梱されるモデルもあるので、必要な機能がそろっているかを見ておくと、買ってから後悔しにくいです。

ペンタブの主要メーカー

迷ったらこの3メーカーから
  • Wacom(ワコム): 日本のトップブランド。信頼性と日本語サポートに定評があり、入門機からプロ機まで幅広い。
  • XPPen(エックスピーペン): コスパに優れ、Wacomに次ぐ人気。入門液タブやプロ向けまで価格と機能のバランスが良い。
  • HUION(フイオン): 手頃な価格と高い筆圧性能が魅力。ワイヤレス板タブやコスパ液タブが充実。

ペンタブのおすすめ8選

入門板タブからプロ向け液タブまで、タイプ・価格帯・メーカーを散らして編集部が選んだ現行モデル8台です。価格の手頃な順に並べています。

XPPen 板タブ 4.8×3インチ 入門用
XPPen(エックスピーペン)
入門用ペンタブ 4.8×3インチ(板タブ)
第1位
最安級の入門板タブ 充電不要ペン スマホ対応

「まずは数千円でペンタブを試してみたい」方に向いた、最安級のエントリー板タブです。4.8×3インチのコンパクトな描画エリアで、机の上でも場所を取りません。電池や充電のいらないペンを採用し、つないですぐに描き始められる手軽さが魅力。Windows・Mac・Chromebook・Androidと幅広く対応し、スマホでのお絵描きやOSU!などのゲームにも使えます。とりあえずデジタルでの描き心地を体験してみたい入門者にぴったりの一台です。

👍 おすすめポイント

  • 数千円で始められる手頃さ
  • 充電不要ペンですぐ使える
  • スマホ・各種OSに幅広く対応

👎 注意点

  • 描画エリアは小さめで本格制作には手狭
  • 傾き検知などの上位機能は非対応
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HUION Inspiroy Frego S
HUION(フイオン)
Inspiroy Frego S(板タブ・ワイヤレス)
第2位
ワイヤレス対応 スマホ・PC両対応 コスパ良好

「ケーブルなしですっきり描きたい」方に向いた、1万円以下のワイヤレス板タブです。Bluetooth接続に対応し、机まわりをすっきりさせて自由な姿勢で作業できます。充電不要ペンと高い筆圧性能を備え、線の強弱もしっかり表現可能。スマホ・タブレットからパソコンまで幅広く接続でき、外出先での作業にも便利です。手頃ながら無線・スマホ対応と機能のバランスが良く、入門の一歩先を見据えた一台としておすすめです。

👍 おすすめポイント

  • 1万円以下でワイヤレス対応
  • 充電不要ペン+しっかりした筆圧
  • スマホからPCまで幅広く接続

👎 注意点

  • 板タブのため手元を見ずに描く慣れは必要
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Wacom Intuos Small ベーシック
Wacom(ワコム)
Intuos Small ベーシック(板タブ)
第3位
ワコムの定番入門機 お絵描きソフト付き 安心の国内サポート

「信頼できるメーカーの入門機がほしい」方に選ばれている、ワコムの定番板タブです。国内トップブランドならではの安定した描き心地と、日本語サポートの安心感が魅力。充電不要ペンとファンクションキーを備え、初めてでも扱いやすいシンプルな設計です。対応するお絵描きソフトが付属し、購入後すぐに制作を始められるのもうれしいポイント。コンパクトなSサイズで省スペースに置けるので、まず間違いのない一台を選びたい方におすすめです。

👍 おすすめポイント

  • ワコムブランドの安心感と描き心地
  • お絵描きソフト付きですぐ始められる
  • 充電不要ペン+省スペース設計

👎 注意点

  • Sサイズは描画エリアがコンパクト
  • 傾き検知は非対応
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One by Wacom Medium
Wacom(ワコム)
One by Wacom Medium(板タブ)
第4位
広めのMサイズ ペン入力特化でシンプル Chromebook対応

「もう少し広い描画エリアで、シンプルに使いたい」方に向いたワコムのMサイズ板タブです。ペン入力に特化した分かりやすい設計で、機能を絞っているぶん迷わず使えるのが魅力。Mサイズの広い描画エリアでのびのびと線が引け、本格的なイラスト制作にも対応します。充電不要ペンで、Windows・MacはもちろんChromebookにも対応し、学習用途でも使いやすい一台。余計な機能より使いやすさを重視する方や、ステップアップしたい入門者におすすめです。

👍 おすすめポイント

  • Mサイズの広い描画エリア
  • ペン入力特化でシンプルに使える
  • Chromebookにも対応

👎 注意点

  • ファンクションキーやタッチ機能は非搭載
  • 無線には非対応(有線接続)
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XPPen Artist 12セカンド
XPPen(エックスピーペン)
Artist 12 セカンド(液タブ・約12インチ)
第5位
入門液タブの人気機 フルラミネーション Android対応

「はじめての液タブをコスパ良く選びたい」方に支持されている、入門液タブの人気モデルです。約12インチのちょうど良いサイズで、画面に直接描ける直感的な使い心地を手頃な価格で体験できます。ガラスと液晶の隙間を抑えるフルラミネーション加工で視差が小さく、狙った位置に線を引きやすいのが魅力。8個のエクスプレスキーを備え、X3チップ搭載ペンで繊細な筆圧表現にも対応します。Android接続にも対応し、板タブから液タブへステップアップしたい方におすすめの一台です。

👍 おすすめポイント

  • 手頃な価格で液タブデビューできる
  • フルラミネーションで視差が小さい
  • エクスプレスキー&高性能ペン搭載

👎 注意点

  • 画面サイズは12インチ前後とコンパクト
  • 使用時はパソコン等への接続が必要
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HUION Kamvas 13 (Gen3)
HUION(フイオン)
Kamvas 13(Gen3・液タブ・13.3インチ)
第6位
13.3型フルHD 筆圧16384 2年保証の正規品

「コスパの良い液タブで、しっかり描き込みたい」方に向いた13.3インチモデルです。フルHDの見やすい画面に、16384段階の高い筆圧性能を組み合わせ、繊細な線の強弱まで表現できます。フルラミネーション加工で視差を抑え、画面に吸い付くような描き心地が魅力。日本正規品で2年保証が付くため、初めての液タブでも安心して使えます。価格と画面サイズ、性能のバランスがとれており、本格的にイラスト制作へ取り組みたい方におすすめの一台です。

👍 おすすめポイント

  • 16384段階の高い筆圧性能
  • フルラミネーションで描き心地が良い
  • 日本正規品で2年保証付き

👎 注意点

  • 使用にはパソコン等への接続が必要
  • 設置にある程度のスペースが要る
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XPPen Artist Pro 16 (Gen 2)
XPPen(エックスピーペン)
Artist Pro 16(Gen 2・液タブ・2.5K)
第7位
2.5K高解像度 左手デバイス付属 脱・初心者〜プロ

「本格的に作品を作り込みたい」脱・初心者やプロ志向の方に向いた高性能液タブです。約16インチの2.5K高解像度ディスプレイで、細部までくっきり表示し緻密な描き込みに対応します。X3 Proチップ搭載ペンによる滑らかな描き心地と、広い色域による正確な色再現が魅力。ショートカット操作を効率化する左手デバイス「ACK05」が付属し、制作のテンポを上げられます。価格は上がりますが、画質・描き心地・作業効率を妥協したくない方におすすめの一台です。

👍 おすすめポイント

  • 2.5Kの高解像度で緻密に描ける
  • 滑らかな描き心地と広い色域
  • 左手デバイス付きで効率アップ

👎 注意点

  • 入門機より価格は高め
  • 性能を活かすにはPC環境も重要
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Wacom Cintiq 16
Wacom(ワコム)
Cintiq 16(液タブ・15.6型)
第8位
ハイエンド定番 Pro Pen 2対応 プロ用途に

「定番ブランドのプロ向け液タブで、長く使える一台がほしい」方に向いたハイエンドモデルです。ワコムの15.6型液タブで、傾き検知に対応した「Wacom Pro Pen 2」による精密で安定した描き心地が持ち味。色再現性の高い大画面で、イラストやデザイン、写真編集など本格的な制作を快適にこなせます。トップブランドならではの信頼性と日本語サポートで、仕事道具として安心して使えるのも強みです。価格は高めですが、妥協のない描画環境を求めるプロ・ハイアマチュアにおすすめの一台です。

👍 おすすめポイント

  • Pro Pen 2の精密で安定した描き心地
  • 色再現性の高い15.6型大画面
  • ワコムの信頼性と日本語サポート

👎 注意点

  • 10万円前後と価格は高め
  • 初心者にはオーバースペックになりやすい
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おすすめペンタブ 比較表

タイプ・サイズ・筆圧・接続方法・参考価格を一覧にまとめました。横にスクロールしてご覧ください。

製品タイプサイズ目安接続特徴参考価格
XPPen 入門用 4.8×3板タブS相当USB最安級・スマホ対応約4,400円
HUION Inspiroy Frego S板タブS相当無線/USBワイヤレス・コスパ約9,000円
Wacom Intuos Small板タブSUSB/無線ソフト付き定番入門約12,200円
One by Wacom Medium板タブMUSBシンプル・Chromebook対応約19,600円
XPPen Artist 12 2nd液タブ約12型USB入門液タブの人気機約27,800円
HUION Kamvas 13 Gen3液タブ13.3型USB筆圧16384・2年保証約32,000円
XPPen Artist Pro 16液タブ約16型USB2.5K・左手デバイス付き約61,600円
Wacom Cintiq 16液タブ15.6型USBプロ定番・Pro Pen 2約99,900円

※タイプ・サイズ・筆圧・接続はメーカー公表値や販売情報の目安です。参考価格は2026年6月時点の楽天市場での税込価格の目安で、在庫・価格・付属内容は変動します。

用途・予算別のおすすめ早見表

迷ったらこの選び方
  • まず数千円で試したい: XPPen 入門用 4.8×3
  • 無線ですっきり描きたい: HUION Inspiroy Frego S
  • 安心の入門板タブ: Wacom Intuos Small/広めなら One by Wacom Medium
  • はじめての液タブ: XPPen Artist 12 2nd
  • コスパ重視の液タブ: HUION Kamvas 13 Gen3
  • 脱・初心者〜プロ志向: XPPen Artist Pro 16
  • プロ用の定番: Wacom Cintiq 16

初めてのペンタブ設定のコツ

ペンタブは買って終わりではなく、最初のひと手間で描きやすさが大きく変わります。届いたらまず次の3つを設定しておきましょう。

最初にやっておきたい3ステップ

ドライバを入れる: 各メーカー公式サイトから最新ドライバをインストール。先に入れておくと認識トラブルを避けやすいです。
マッピングを調整する: 板タブは「タブレットのどの範囲を、どのモニターに対応させるか」を設定すると、線のズレや伸び縮みを防げます。
手ブレ補正を活用する: お絵描きソフトの手ブレ補正をオンにすると、線がなめらかになり初心者でもきれいな線を引きやすくなります。

ペンタブのよくある質問

Q 初心者は板タブと液タブ、どちらを選ぶべきですか?
A

予算を抑えたい・長時間描きたいなら板タブ、紙のように直感的に描きたい・上達を早めたいなら液タブがおすすめです。まず数千円の板タブで描き心地に慣れてから液タブへ進む方も多く、どちらが正解というより目的と予算で選ぶのがよいでしょう。

Q 筆圧レベルは高ければ高いほど良いですか?
A

数値が大きいほど線の強弱を繊細に表現しやすくなりますが、現在主流の8192〜16384段階あれば、初心者から中級者の用途では十分なことがほとんどです。筆圧の数値だけでなく、ペンの描き心地やサイズ、対応OSなど総合的に見て選ぶとよいでしょう。

Q パソコンがなくてもペンタブは使えますか?
A

多くのペンタブはパソコンへの接続が前提ですが、スマホやAndroid端末に対応したモデルもあります。お使いの端末で使いたい場合は、対応OS(Windows / Mac / Chromebook / Android)と接続方法を必ず確認しましょう。なお液タブも基本はパソコン等への接続が必要です。

Q お絵描きソフトは別に買う必要がありますか?
A

モデルによってはお絵描きソフトが付属していたり、無料で使えるソフトが用意されていたりします。まずは付属・無料のソフトで始めて、物足りなくなったら有料ソフトを検討するのがおすすめです。購入前に、どんなソフトが使えるかを確認しておくと安心です。

まとめ|自分に合うペンタブでデジタルイラストを始めよう

用途別の選び方おさらい
  • まず安く試す: XPPen 入門用 4.8×3/HUION Inspiroy Frego S
  • 安心の入門板タブ: Wacom Intuos Small/One by Wacom Medium
  • はじめての液タブ: XPPen Artist 12 2nd/HUION Kamvas 13 Gen3
  • 脱・初心者〜プロ: XPPen Artist Pro 16
  • プロ用の定番: Wacom Cintiq 16

ペンタブは「板タブか液タブか・サイズ・筆圧」を押さえれば、初心者でも自分に合った一台を選びやすくなります。なお描き心地や使い勝手は、使うソフト・設定・パソコン環境によっても変わります。目的に合う一台で、デジタルイラストの世界を楽しんでみませんか?

免責事項

  • 本記事は2026年6月時点の各メーカー公式情報・販売店情報をもとに編集部が独自基準で整理したものです。
  • ランキング・順位は編集部が独自に設定した基準に基づくものであり、商品の性能や優劣を保証するものではありません。
  • サイズ・筆圧・対応OSなどの仕様はメーカー公表値や販売情報の目安であり、実際の描き心地は使用するソフト・設定・環境により異なります。
  • 仕様・在庫状況・価格・付属内容は予告なく変更されます。購入前に必ず各メーカー公式サイト・販売店ページで最新情報をご確認ください。
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