公開日: 2019年6月17日 更新日: 2026年6月29日

活動量計のおすすめ8選!スマートバンドからクリップ型まで人気モデルを厳選

活動量計のおすすめ8選!スマートバンドからクリップ型まで人気モデルを厳選

「歩数や消費カロリーを記録して運動を続けたい」「睡眠や心拍数も手軽にチェックしたい」——そんな思いで活動量計を探している方は多いですよね。じつは近年のモデルは心拍数・睡眠・血中酸素などを自動で記録し、スマホアプリでまとめて見える化できるようになり、毎日の健康習慣づくりにぐっと役立つ存在になっています。

この記事では、はじめての一台でも迷わないよう、活動量計の選び方と、2026年に楽天で購入しやすいおすすめ8選を、3,000円台のクリップ型から、ガーミンやFitbitの本格スマートバンドまで、価格帯・タイプを散らしてまとめました。

本記事をお読みになる前に

本記事の情報は2026年6月時点で各メーカーの公式情報・販売ページをもとに編集部が独自基準で整理したものです。仕様・在庫・型番・価格は予告なく変更されます。購入前に必ず各メーカー公式サイト・販売店ページで最新情報をご確認ください。なお活動量計は医療機器ではなく、表示される数値は健康管理の目安としてご活用ください。

この記事でわかること
  • 装着タイプ・計測機能など後悔しない選び方6つのポイント
  • 心拍数・睡眠・歩数・消費カロリーなど記録できるデータの見方
  • 3,000円台のクリップ型〜本格スマートバンドまで、おすすめ8選
  • タイプ・計測機能・バッテリー・参考価格がわかる比較表
  • 長く使い続けるコツとよくある質問

活動量計の選び方6つのポイント

手軽に使える活動量計も、装着タイプ・計測機能・スマホ連携を押さえれば、自分の目的に合った一台が選べます。

POINT 1
装着タイプで選ぶ(リストバンド型/クリップ型) 手首に着けるリストバンド型は、心拍数や睡眠まで24時間自動で記録でき、画面で時刻や通知もすぐ確認できます。一方、服やポケットに着けるクリップ・歩数計型は、装着が目立たず軽快で、歩数や消費カロリーをシンプルに測りたい方向き。まずはどちらのスタイルが続けやすいかで絞り込みましょう。
POINT 2
計測したい機能で選ぶ 機種によって測れるデータは異なります。歩数・消費カロリーは多くのモデルが対応しますが、心拍数・睡眠・血中酸素・ストレスなどまで記録したいなら、センサーを多く積んだリストバンド型が向きます。自分が「何を記録して役立てたいか」を先に決めると、必要十分な一台を選びやすくなります。
POINT 3
スマホ連携・アプリで選ぶ 測ったデータは専用アプリに転送してこそ活きてきます。グラフで推移を振り返れば、運動や生活習慣の見直しに役立ちます。お使いのスマホ(iPhone/Android)に対応しているか、アプリが使いやすいかを、購入前にレビューなどで確認しておくと安心です。
POINT 4
バッテリー・充電方式で選ぶ リストバンド型は充電式が主流で、1回の充電で1週間以上もつモデルなら、こまめな充電の手間が省けます。クリップ型はボタン電池式も多く、充電いらずで長期間使えるのが利点。毎日着けっぱなしにするなら、稼働時間の長さもチェックしておきましょう。
POINT 5
防水性能で選ぶ 汗をかく運動や、雨の日のウォーキング、手洗い時の水濡れを考えると防水対応は要チェック。日常防水なら多くのモデルが対応していますが、プールで使いたいなら5気圧防水(5ATM)など、より高い防水性能を持つモデルを選ぶと安心です。
POINT 6
着け心地・サイズ・GPSで選ぶ 長時間着けるものだけに、軽さ・バンド素材も大切。肌当たりのやわらかいシリコンバンドは、汗をかいても洗いやすく快適です。ランニングの距離やルートを正確に残したい方は、GPS搭載かどうかも確認しておくと、より用途に合った一台が選べます。

活動量計の主要メーカー

迷ったらこのメーカーから
  • Garmin(ガーミン): 心拍やストレス、Body Batteryなど計測機能が充実。本格的に運動データを活用したい方に人気。
  • Fitbit(フィットビット): 睡眠・心拍計測と使いやすいアプリに定評。健康管理の定番ブランド。
  • Xiaomi・HUAWEI: 低価格でも多機能なスマートバンドが充実。コスパ重視ならまず候補に。
  • オムロン・タニタ: 国産の安心感。歩数・消費カロリーをシンプルに測れるクリップ型が豊富。

活動量計のおすすめ8選

3,000円台のクリップ型から本格スマートバンドまで、タイプ・計測機能・メーカーを散らして編集部が選んだ現行モデル8台です。価格の手頃な順に並べています。

オムロン カロリスキャン HJA-310
オムロン
カロリスキャン HJA-310(クリップ型・電池式)
第1位
3,000円台 クリップ型 電池式で充電不要

「まずは手頃な価格で、毎日の運動量を測ってみたい」方に向いた3,000円台のエントリーモデルです。服やポケットに着けるクリップ型で、総消費カロリー・歩数・脂肪燃焼量・目標活動時間などを測定できます。目標を達成すると「バンザイマーク」、がんばった翌日には「プリンマーク」で“ごほうびカロリー”を表示するなど、楽しく続けられる工夫が満載。ボタン電池式で充電いらず、医療機器でおなじみの国産メーカーならではの安心感もあります。気軽にダイエットや運動習慣をはじめたい方にぴったりの一台です。

👍 おすすめポイント

  • 3,000円台で買える手頃さ
  • ごほうびカロリーで楽しく続く
  • 電池式で充電の手間なし

👎 注意点

  • 心拍数や睡眠の計測には非対応
  • スマホ連携には対応しない
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タニタ カロリズム AM-161
タニタ
カロリズム AM-161(Bluetooth対応・国産)
第2位
国産タニタ Bluetooth連携 高精度測定

「歩数や消費カロリーをしっかり分析したい、国産の安心感がほしい」方に向いたタニタのモデルです。体組成計でおなじみのタニタが手がける活動量計で、処理性能を高めた「カロリズムエンジンPRO」を搭載し、日常の活動を細かく分析します。Bluetoothに対応し、対応スマホの専用アプリにデータを転送してグラフで管理できるのも便利。ウォーキングやジョギングの成果を見える化したい方や、シンプルながら精度にこだわりたい方におすすめの一台です。

👍 おすすめポイント

  • 国産タニタの安心感
  • Bluetoothでアプリ管理できる
  • カロリズムエンジンPROで分析

👎 注意点

  • 心拍センサーは搭載しない
  • デザインは時計型でシンプル
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HUAWEI Band 10
HUAWEI(ファーウェイ)
HUAWEI Band 10(薄型・最大14日バッテリー)
第3位
5,000円台 最大14日バッテリー 睡眠モニタリング

「リストバンド型を試したいけれど、充電の手間は減らしたい」方に向いたHUAWEIのコスパモデルです。5,000円台ながら心拍数・睡眠・血中酸素や、情緒モニタリングなど多彩な計測に対応。最大14日間もつロングバッテリーで、こまめな充電の煩わしさが少ないのも魅力です。軽量・薄型ボディで着けっぱなしでも気になりにくく、専用アプリでデータをまとめて管理できます。はじめてのスマートバンドとして、機能とコスパのバランスを重視する方におすすめの一台です。

👍 おすすめポイント

  • 5,000円台で多機能
  • 最大14日のロングバッテリー
  • 心拍・睡眠・血中酸素に対応

👎 注意点

  • GPSは単体非搭載(スマホ連動)
  • 電子マネー機能は非対応
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Xiaomi Smart Band 10
Xiaomi(シャオミ)
Xiaomi Smart Band 10(1.72インチAMOLED・防水)
第4位
高コスパの定番 有機ELディスプレイ 5ATM防水

「安くても画面がきれいで、ふだん使いしやすい一本がいい」方に特に選ばれているXiaomiの定番スマートバンドです。約16gと軽量ながら1.72インチの鮮やかなAMOLEDディスプレイを備え、時刻や通知も見やすく表示。心拍数・睡眠モニタリング・多彩なスポーツモードに対応し、5気圧防水でプールでも使えます。数多くのレビューを集める人気モデルで、低価格とふだん使いのしやすさを両立。コスパ重視で最初の一本を選びたい方にぴったりの一台です。

👍 おすすめポイント

  • 低価格でも鮮やかな有機EL画面
  • 5気圧防水で水泳もOK
  • 軽量で着け心地がよい

👎 注意点

  • GPSは単体非搭載(スマホ連動)
  • 通話機能は搭載しない
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Amazfit Bip 6
Amazfit(アマズフィット)
Amazfit Bip 6(大画面・GPS内蔵・通話対応)
第5位
1.97インチ大画面 GPS内蔵 通話機能

「バンドよりもう少し画面が大きく、運動の記録も本格的にしたい」方に向いたAmazfitのモデルです。1.97インチの大型AMOLEDディスプレイは明るく見やすく、スマートウォッチに近い使い勝手。GPSを内蔵しているので、ランニングやサイクリングの距離・ルートをスマホなしでも記録できます。Bluetooth通話や、AI駆動のフィットネスプログラム、睡眠・心拍など健康トラッキングも充実。14日間のロングバッテリーで扱いやすく、活動量計とスマートウォッチのいいとこ取りをしたい方におすすめの一台です。

👍 おすすめポイント

  • 大画面で見やすく操作しやすい
  • GPS内蔵で単体でも距離記録
  • Bluetooth通話に対応

👎 注意点

  • バンド型より本体はやや大きめ
  • 電子マネーには非対応
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オムロン カロリスキャン HJA-405T
オムロン
カロリスキャン HJA-405T(クリップ型・OMRON connect対応)
第6位
クリップ型 Bluetooth連携 階段ものぼり歩数を識別

「腕に着けるのは苦手だけど、スマホでデータ管理もしたい」方に向いたオムロンの上位クリップ型です。歩数・早歩き歩数・消費カロリー・歩行距離・脂肪燃焼量などを測定でき、ポケットに入れたままの測定にも対応。気圧センサーと加速度センサーで、平地と階段の歩行を識別して記録します。Bluetoothで専用アプリ「OMRON connect」にデータを転送でき、グラフでの管理もかんたん。腕時計型が苦手な方でも、本格的に活動量を記録・管理したい方におすすめの一台です。

👍 おすすめポイント

  • クリップ型でもアプリ連携できる
  • 階段ののぼり歩数も識別
  • ポケットIN測定に対応

👎 注意点

  • 心拍・睡眠の計測には非対応
  • クリップ型としては価格高め
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Fitbit Charge 6
Fitbit(フィットビット)
Charge 6(GPS・Suica対応・心拍計測)
第7位
GPS内蔵 Suica対応 エナジースコア

「健康管理の定番ブランドで、機能をしっかり使いこなしたい」方に人気のFitbitの上位バンドです。GPSを内蔵し、スマホなしでもランニングの距離やペースを記録可能。心拍数や睡眠のトラッキングに加え、活動・睡眠・心拍変動から算出する「今日のエナジースコア」で日々のコンディションの目安を確認できます(一部はFitbit Premium機能)。Suicaに対応し、ワークアウト後の買い物もスマートに。使いやすいアプリで健康データをまとめて見える化したい方におすすめの一台です。

👍 おすすめポイント

  • GPS内蔵で運動の記録に強い
  • Suica対応でキャッシュレス
  • 使いやすいアプリと睡眠分析

👎 注意点

  • 一部機能は有料プランが前提
  • バンド型としては価格高め
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ガーミン vivosmart 5
Garmin(ガーミン)
vivosmart 5(軽量バンド・Body Battery対応)
第8位
Body Battery 心拍・ストレス計測 最大約7日間

「運動データを本格的に活用したい、信頼できるブランドがいい」方に向いたガーミンのアクティビティトラッカーです。装着しているだけで歩数・心拍数・ストレスレベル・睡眠などを自動でトラッキング。体のエネルギー残量の目安を可視化する独自の「Body Battery」機能で、活動と休息のバランスを見直せます。軽量で朝から晩まで快適に着けられ、稼働時間は最大約7日間。スマホと連動したコネクテッドGPSにも対応します。健康データをしっかり活用して運動習慣を高めたい方におすすめの一台です。

👍 おすすめポイント

  • Body Batteryで休息管理
  • 心拍・ストレス・睡眠を自動記録
  • 軽量で着け心地がよい

👎 注意点

  • GPSはスマホ連動が前提
  • 価格はバンド型の中で高め
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おすすめ活動量計 比較表

タイプ・主な計測機能・スマホ連携・バッテリー・参考価格を一覧にまとめました。横にスクロールしてご覧ください。

製品タイプ主な計測スマホ連携電源参考価格
オムロン カロリスキャン HJA-310クリップ型歩数・カロリー電池式約3,098円
タニタ カロリズム AM-161時計型歩数・カロリーBluetooth電池式約5,500円
HUAWEI Band 10リストバンド心拍・睡眠・血中酸素対応充電式・最大14日約5,800円
Xiaomi Smart Band 10リストバンド心拍・睡眠対応充電式約6,680円
Amazfit Bip 6大画面バンド心拍・睡眠・GPS対応充電式・最大14日約14,800円
オムロン カロリスキャン HJA-405Tクリップ型歩数・カロリーBluetooth電池式約16,898円
Fitbit Charge 6リストバンド心拍・睡眠・GPS対応充電式・最大7日約20,900円
ガーミン vivosmart 5リストバンド心拍・ストレス・睡眠対応充電式・最大7日約21,800円

※タイプ・計測機能・対応などはメーカー公表値や販売情報の目安です。参考価格は2026年6月時点の楽天市場での税込価格の目安で、在庫・価格は変動します。計測値は健康管理の目安であり、医療目的の測定とは異なります。

用途別のおすすめ早見表

迷ったらこの選び方
  • まず安く歩数を測りたい: オムロン カロリスキャン HJA-310
  • 国産で安心して使いたい: タニタ カロリズム AM-161
  • コスパよく多機能なバンド: HUAWEI Band 10/Xiaomi Smart Band 10
  • 大画面・GPSで運動も本格的に: Amazfit Bip 6
  • 腕時計型が苦手でアプリ管理: オムロン カロリスキャン HJA-405T
  • 定番ブランドで使いこなす: Fitbit Charge 6/ガーミン vivosmart 5

活動量計を長く活用するコツ

同じ活動量計でも、ちょっとした工夫で記録の役立ち方は変わります。使うときに意識してみましょう。

毎日の記録を活かすために

まず着け続ける: データは続けてこそ意味が出ます。就寝中も着ければ睡眠も記録できます。
アプリで振り返る: 週単位でグラフを見ると、運動量や生活リズムの変化に気づけます。
無理のない目標を: 歩数や活動時間の目標は、達成しやすい数値から始めると続けやすくなります。
定期的に充電・同期: 充電式は曜日を決めて充電し、データはこまめに同期しておくと安心です。

活動量計のよくある質問

Q 活動量計とスマートウォッチは何が違いますか?
A

活動量計は歩数・消費カロリー・心拍・睡眠など「体の記録」に特化した機器で、軽量・低価格でバッテリーが長もちなモデルが多いのが特長です。スマートウォッチは通話やアプリなど多機能な反面、価格や消費電力は高めの傾向。健康記録を中心に手軽に使いたいなら、活動量計(スマートバンド)が向いています。

Q クリップ型とリストバンド型、どちらがよいですか?
A

歩数・カロリーをシンプルに測りたいならクリップ型心拍や睡眠まで24時間記録したいならリストバンド型が向きます。クリップ型は装着が目立たず電池も長もち、リストバンド型は画面で通知も確認できて記録が自動。続けやすいと感じるスタイルで選ぶのがおすすめです。

Q 表示される数値はどのくらい正確ですか?
A

活動量計の数値は健康管理や運動の目安として活用するためのもので、医療機器のような測定とは異なります。装着位置や動きによって誤差が出ることもあるため、数値そのものよりも日々の変化や傾向を見るのに役立てるとよいでしょう。気になる症状がある場合は医療機関にご相談ください。

Q お風呂や水泳でも使えますか?
A

多くのモデルは汗や雨に対応する日常防水ですが、水泳で使いたいなら5気圧防水(5ATM)などに対応した機種を選びましょう。お風呂や温泉は、水温や湯気・水圧の影響で防水仕様の対象外となることが多いため、各メーカーの注意事項を確認してから使うのが安心です。

まとめ|目的に合う一台で健康習慣を続けよう

用途別の選び方おさらい
  • まず安く試す: オムロン HJA-310/タニタ AM-161
  • コスパよく多機能: HUAWEI Band 10/Xiaomi Smart Band 10
  • 運動も本格的に: Amazfit Bip 6/Fitbit Charge 6
  • データを使いこなす: ガーミン vivosmart 5
  • 腕時計型が苦手: オムロン HJA-405T

活動量計は「装着タイプ・計測機能・スマホ連携」を押さえれば、自分の目的に合った一台を選びやすくなります。大切なのは、無理なく着け続けて記録を振り返ること。続けやすい一台で、毎日の運動や生活習慣づくりをはじめてみませんか?

免責事項

  • 本記事は2026年6月時点の各メーカー公式情報・販売店情報をもとに編集部が独自基準で整理したものです。
  • ランキング・順位は編集部が独自に設定した基準に基づくものであり、商品の性能や優劣を保証するものではありません。
  • 計測機能・対応・バッテリーなどの仕様はメーカー公表値や販売情報の目安であり、実際の数値や使用感は装着状況・使用環境により異なります。
  • 活動量計は医療機器ではなく、表示される数値は健康管理の目安です。診断や医療を目的とするものではありません。
  • 仕様・在庫状況・価格は予告なく変更されます。購入前に必ず各メーカー公式サイト・販売店ページで最新情報をご確認ください。
  • 本記事の情報を利用したことによる損害について、当サイトは責任を負いかねます。
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