ブランドプロミス

Brand Promise

世の中が必要とするものが”良き品”と定義して届けます

Professional

どんな価値でも見抜けるメーカーのプロであり続ける。

私たちは、商品を提供する場所で必要とされるものが”良き品”であると定義しています。 たとえば、水のない砂漠の真ん中でペットボトルの水が1本1,000円で売られていても、高いと思う人はいないと思います。この砂漠では水を必要としている人がいるので、高価な水でも価値のある”良き品”と言えます。ただ現代の日本で水は素晴らしい商品です!と大声をあげても大半は頷かないと思います。

我々はその商品のあらゆる可能性に目を向けて、価値を見抜けるプロフェッショナルであり続けることを使命としています。

Professional - どんな価値でも見抜けるメーカーのプロであり続ける。
Surprise

センスとサプライズをひとつでも多く世の中に届ける。

手になじむペン、フレームの薄いテレビ、超軽量のメガネ…
いつの間にか手に取ってしまう商品は「センスが良い」と思うものではないでしょうか。 そしてその商品が「そう来たか!」と驚ける何かを持っていれば、心の中に深く刻まれるものになるでしょう。

私たちは、消費者求めるものにセンスよく答え、そこにサプライズを加えて商品を世の中に広く届けていきます。

Surprise - センスとサプライズをひとつでも多く世の中に届ける。
Passion

インテリジェンスとパッションを忘れない。

私たちは、世の中に必要とされるものが何なのかを常に考え抜いて動き、また再度考えて動く、ということを徹底して繰り返しながら製品開発を進めています。この、学び考え想定する力(インテリジェンス)と行動力(パッション)があるからこそ、世の中が求めるモノを提供できると信じています。

多くの人が、知恵を捻出するだけ・行動するだけで満足してしまいますが、インテリジェンスとパッションを両立してサイクルさせる仕組みが、組織の最大化と製品の品質のさらなる向上を実現できるという理念を掲げています。

Passion - インテリジェンスとパッションを忘れない。

True Pride

売ることに責任と誇りをもっています

True Pride #1

売れることは、消費者の笑顔をひとつでも多くしているということである。

商品の価格に関係なく、お金を出して新しい商品を手にした時には高揚感があります。商品を世の中に広めることで、たとえ1秒でも1分でも1日中でも、消費者が高揚感を感じられる機会を増やしていきます。

売れることは、消費者の笑顔をひとつでも多くしているということである。
True Pride #2

売れることは、作り手の努力に報いることである。

商品の作り手が評価されるのは、その商品が売れたときです。商品が多くの人々の手に渡ることが、作り手の努力や思いを報いることと考えています。

売れることは、作り手の努力に報いることである。
True Pride #3

売れることは、世の中のニーズを掌握しているという証明である。

マーケットインの考え方から、消費者の声を読み取りいま世の中で何が必要とされているのかを確実に把握することで、必要とされる商品を世の中に広く流通させます。

売れることは、世の中のニーズを掌握しているという証明である。
True Pride #4

売れることは、社会貢献の一環である。

ものを売れば売上が立ち、利益が出ます。会社の利益が出ると、税金として社会へ還元され、社員が受け取る給料も上がります。ものを売ることは、間接的な社会貢献につながっています。

売れることは、社会貢献の一環である。